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Gizmodrome ギズモドローム/Tokyo,Japan 2018

2018年初来日公演より、大阪・東京で一夜づつかぎりとなった中の4月9日、東京・オーチャードホール公演を、サウンドボード同等クオリティーにて、当日の模様をコンプリート収録。2018年スーパー・グループの登場ということで、世界中の話題となったギズモドロームとしての初来日公演で、まずこのバンドはエイドリアン・ブリューとポリスののスチュワート・コープランド、そしてPFMのヴィットリオ・コスマにLEVEL 42のマーク・キングという、驚きのメンバーが集まり結成され、デビュー作『GIZMODROME』もコープランドの曲を、この達人たちが奇天烈変態ポップ・サウンドに仕上げたことで、そのライブも大いに期待されることに。そして期待のセットはまずデビュー作からは「Stark Naked」以外の全曲を披露し、その他はもちろんそれぞれのキャリアからのナンバーもセレクトされ、まずコープランドはもちろんポリスから、「Miss Gradenko」「Does Everyone Stare」「Darkness」「Bombs Away」の4曲と、さらにクラーク・ケントの「Excesses」、スタン・リッジウェイとのデュオで発表された「Don't Box Me In」を。そしてブリューはソロの「Young Lions」とクリムゾンの「Elephant Talk」「Thela Hun Ginjeet」を披露。また曲によって4人がボーカルを分け合うのも面白く、ポリスの「Miss Gradenko」ではまさかのブリューがメインを歌い、マークが「Darkness」を歌うという遊び心も。そしてもちろん超絶ワザを誇るメンバーだけに、メインで歌うコープランドはサポート・ドラマーにLEVEL 42のピート・レイ・ビギンを迎えてはいるものの、もちろん随所でステックさばきも見せ、マークも高速スラッピングで絡み、ピートも交えたリズム隊はやはり強力。そしてもちろん、ブリューの変態ギターも全開なら、強烈個性の3人を見事にまとめ上げるヴィットリオのキーボードも素晴らしく、特に全員主役で演奏され、個性が融合していく「Elephant Talk」あたりは感動もの。 Disc 1 : 01. Amaka Pipa 02. Man in the Mountain 03. Stay Ready 04. Miss Gradenko 05. Summer's Coming 06. Sweet Angels 07. Elephant Talk 08. Does Everyone Stare 09. Zombies in the Mall 10. Ride Your Life Disc 2 : 01. Excesses 02. I Know Too Much 03. Darkness 04. Zubatta Cheve 05. Young Lions 06. Strange Things Happen 07. Don't Box Me In 08. Spin This –encore- 09. Thela Hun Ginjeet 10. Bombs Away [at Orchard Hall, Tokyo, Japan 9th April 2018] Stewart Copeland - drums, vocals / Adrian Belew - guitar, vocals / Mark King - bass, vocals / Vittorio Cosma - keyboards, vocals / Pete Ray Biggin - drums, percussion

Gizmodrome ギズモドローム/Tokyo,Japan 2018

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