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Pink Floyd ピンク・フロイド/London,UK 4.14.1969 2 Recorder & more

フロイド・ファンにとって重要かつ、その実験的パフォーマンスで資料的価値も高いことで知られる、1969年4月14日のロンドン・フェスティバル・ホール公演を、貴重な2種類の音源と映像にて収録した決定盤がここに。まず音源は、前半の「The Man」パートにおいては、当時テーパーがディクタフォン・タイプ(速記用の口述録音再生装置)で録音したカセット・テープから起こされたテイクを収録したものを(Recorder 1)とし、40分にわたり収録。そして後半「The Journey」は、別テーパーにより録音されたリール・テープからのテイクを55分収録(Recorder 2)。ちなみにどちらも、現状最もロー・ジェネレーションとされるる「Jon R.」のテープ・ヴァージョンで、ヒスノイズはあるものの、マスターそのものと言った感じのヴィンテージなサウンドは素晴らしく、とにかく歴史的にも資料的にも非常に貴重なもの。さらにカップリングされたDVDには当日の約25分のリハーサル・テイクの映像を収録。ファンには知られているモノクロ・プロショット映像のアップ・グレード・ヴァージョンで、マスターそのものと云えるハイ・クオリティー映像によるもので、マスターは16mmフィルムと言う事で、フィルム所有者がこれをVHSテープに落とし、そこからDVD化したもの。ちなみに関係者のみが見ることが出来た当時の貴重なリハーサル&サウンドチェックの様子を、1台のカメラが接近映像で克明に記録しており、フロイドの当時のステージの様子を知る上で、あまりに価値の高いもの。そして冒頭はブルージーなBiding My Timeからスタートし、Green Is The Colourをロジャーとギルモアがアコースティック・ギターで弾く映像をはさみ、エンディングではロジャーがそのままベースに持ち替えてEugneのイントロに入り、Cymbaline中間のインスト・パート終わった後に、ロジャーを中心にバンド・ミーティングに入りるといヴァージョン流れ。 特にロジャーの操る初期型リズム・マシンに合わせてニックがドラムを入れるシーンや、リックがの会場に備え付けられているパイプオルガンで「神秘」のエンド・テーマを弾くシーンなどまで捉えており、音源と合わせてあまりに貴重な限定コレクターズ・エディション。 Disc 1 : Recorder 1 (The Man) 1. Daybreak Part 1 2. Work 3. Afternoon 4. Doing It! 5. Sleeping 6. Daybreak Part 2 Disc 2 : Recorder 2 (The Journey) 1. The Beginning 2. Beset The Creatures Of The Deep 3. The Narrow Way 4. The Pink Jungle 5. The Labyrinth Of Auximenes 6. Behold The Temples Of Light 7. The End Of The Beginning 8. Interstellar Overdrive [Live at Royal Festival Hall, London, UK 14th April 1969] DVD : 1. Afternoon 2. The Beginning 3. Beset By Creatures Of The Deep 4. Doing It! 5. The End Of The Beginning 6. Nightmare (audio from the actual evening show) [Rehearsing in the Royal Festival Hall, London, UK 14th April 1969 : These rushes were filmed by Anthony Stern : PRO-SHOT NTSC Approx.25min.]

Pink Floyd ピンク・フロイド/London,UK 4.14.1969 2 Recorder & more

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