カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ サイトマップ
 

Led Zeppelin レッド・ツェッペリン/London,UK 1971 Original Ver.

数年ほど前に一度だけその極上盤からダイレクトに音盤化したことを証明するクオリティの高さ(スクラッチノイズが殆どありませんで した)で高い評価を得たタイトルで、今回はそれを改めてブラッシュアップ。前回同様BBC原盤をダイレクトに収録していますが、再度マスタリングを見直しブラッシュアップ。先述のとお り前回のタイトル自体が元々スクラッチノイズの非常に少ない極上盤からダイレクトに収録してはいましたが、今回数か所に散見された僅かなノイズを丁 寧に処理したことでさらに素晴らしいスペシャルサウンドに仕上がっております(主にCommunication Breakdown CDタイム50秒付近右チャンネル、および1:12右チャンネルのノイズ等をレストアしてあります)。もちろんエフェクト処理的な原音を加工・変質させる ような処理は施していませんので、前回評価の高かったアナログ原盤独特のナチュラルで太く厚みのある懐かしい質感はそのままに、なおかつスクラッチノイズ の全くない、まさに決定版的クオリティーとなっております。このBBCライブはアナログ時代から多数のコレクターズタイトルを生み出し、CD時代になってからも多数のタイトルを生み出してきました。今回のギフトタ イトルで聞かれるサウンドは、主にドラムスが左チャンネル、ギターが右チャンネル、ボーカルとベースがほぼセンターとシンプルかつ大胆に振り分けられてお ります。しかし後年FM放送でポピュラーとなったWESTWOOD ONEのバージョンでは演奏そのものがモノラルぽくセンターに寄り、さらにオーディエンスの歓声が演奏に被る大雑把で無理やりな編集で、これには違和感を 覚えたファンもいるのでは。また、97年にリリースされたオフィシャル盤BBCライブではさらに現代的なリミックスがなされ、音像が全般的にセンターに集 められ、さらに派手目でやかましいマスタリングが施されてたことでやはり往年のファンの中には、こちらも違和感を持った方もいるかも知れません。また今回 のタイトルは元々原盤自体が1枚物のLPのため全曲収録ではありませんが、オフィシャルBBCに未収録のCommunication Breakdown、What Is And What Should Never Beの71年バージョンが聴けるのもポイント。そういった意味でも当時の貴重な英国原盤から余計な加工を施さずにダイレクトに収録した本アイテムは資料的 価値の高いアイテムとして重宝されるに違いありません。 Live at Paris Theatre, London, UK 1st April 1971 Taken from the original BBC transcription service discs(CN 1423/S) 1. Intro. 2. Communication Breakdown 3. Dazed And Confused 4. Going To California 5. Stairway To Heaven 6. What Is And What Should Never Be 7. Whole Lotta Love

Led Zeppelin レッド・ツェッペリン/London,UK 1971 Original Ver.

価格:

1,630円 (税込)

購入数:

在庫

在庫あり

返品期限・条件 返品についての詳細はこちら
この商品について問い合わせる

ページトップへ