2013年3月1日よりスタートした「Three Albums Tour」の南米ツアーより、5月25日ブラジル、リオ・デ・ジャネイロ公演を、音声には別レコーディングのDATデジタル・オーディエンス・マスターをマトリックスした、良好オーディエンス映像にて132分にわたり収録。イントロの”Firebird Suite”と他2曲がカットされており、コンプリートではないものの、70年代の名作3タイトル、『The Yes Album(イエス・サード・アルバム)』、『Close To The Edge(危機)』、そして『Going For The One(究極)』を全曲完全再現するという本ツアーにおいて、場所によっては『究極』からのナンバーがカットされた日もあった中、ほぼフル収録となるもので、70年代さながら「火の鳥」オープニングから、『危機』でスタート。その後も『イエス・サード・アルバム』から『究極』を全曲アルバムの曲順どおり再現し、アンコール「ラウンドアバウト」で締めるという、まさに往年のプログレ・ファンにはたまらないセット。(1DVD) 01.Close To The Edge/02.And You And I/03.Siberian Khatru/04.Going For The One/05.Turn Of The Century/06.Wonderous Stories/07.Awaken/ 08.Yours Is No Disgrace/09.The Clap/10.Starship Trooper/11.I've Seen All Good People/12.Perpetual Change/13.Roundabout [at Teatro Vivo Rio,Rio de Janeiro, RJ, Brazil, May 25th 2013] Steve Howe - Guitars, Vocal / Chris Squire - Bass, Vocal / Alan White ? Drums / Geoffrey Downes - Keyboards, Vocal / Jon Davison ? Lead Vocal









