レズビアンを公言したり、NME誌やLOVE誌の表紙をヌードで飾ったりと話題には事欠かない一方で、その圧倒的なライブ・パフォーマンスには定評があるベス・ディットー。今回はスコットランドでのT IN THE PARK FESTIVALと、後半に特典映像でアビーロードスタジオでの演奏が収録されています。見た目のインパクトに目が行きがちですが、こうして映像で見ると、以下に彼女の声量が凄まじいものかがはっきり分かります。1曲終わるごとに観客も大歓声と拍手で彼女に喝采を送っています。また今回のライヴではティナ・ターナーの「WHAT'S LOVE GOT TO DO WITH IT」をカバー!収録時間は50分となります。









