現代最高の女性シンガーソングライターのひとりエイミー・マンが、ボーカル、ベースを担当していた80年代のバンド、ティル・チーズデイの初タイトル。‘愛のVoices(ボイセズ) ’でヒットを飛ばした85年、ニューヨークはRITZでのライブです。つんつんヘアーのボーイッシュなイメージは80年代然としており、今のエイミーのイメージからはかけ離れておりますが、耳に馴染む曲の良さと、独特の声質はまさに彼女ならではの魅力です。※冒頭にノイズがございますが、マスターに起因するものです。収録時間は48分となります。









