ウッドストックのI`m Going Homeの名演で一躍スターダムにのし上がった、アルヴィン・リー率いるTen Years After。74年最後のアルバム、Positive Vibrationsをリリース、そして解散してしまいますが、その解散直前と思われる、75年8月4日、ウィンターランドでのライブを白黒ながら、プロショットで収録!タイムコードも入りますが、それが故にその貴重度はわかると言うもの。アルヴィンのの強烈なマシンガン・ピッキングが炸裂、ため息が出るほどのカッコよい演奏の連続!そしてボーナスに69年のテキサス・インターナショナル・ポップ・フェスからSpoonfulをカラーのプロショット映像で収録!この一曲だけでもレア!ロック・ファンは目から鱗の超秘蔵映像の降臨です!メニューチャプター付きのプロフェショナル仕様で収録時間は93分となります。









