アメリカのブルース・ロックを60年代から支え続けたポール・バターフィールド、そして彼とともに活動したバンドの1978年10月1日にバークレーで開催された”Tribal Stomp Festival”でオリジナル・メンバーでリユニオンステージをプロショットで収録した貴重な映像です。このステージの前半部分を収録しており短い時間ながらマイク・ブルームフィールドなどかつてと変わらぬ素晴らしいプレイを聞かせてくれています。 また"Last Boogie In Berkeley"というドキュメンタリーも収録されています。ボーナス映像はフィルモア・ウエストで開催された”Fillmore's 20th Year Celebration”からサンタナ、ジョン・リー・フッカー、エルヴィン・ビショップと共演した映像を収録。1986年7月の映像でほぼ彼の最後の映像といってもいい映像でしょう。メニューチャプター付きのプロフェショナル仕様で収録時間は57分となります。









