長いキャリアにおいて貴重なライブ映像を各種コンパイルしたシリーズ第3弾は、1988年から2011年までの、日本公演から各年代のレア・ライブ映像を数曲づつセレクト。まず1988年のマーク・ノップラー、エルトン・ジョンとの東京ドーム公演の模様から始まり、1990年、1991年、1997年、1999年、2001年、2003年、2006年、2009年と年代順に並び、ラストは2011年スティーブ・ウィンウッドを伴っての2年ぶりの来日から、初日の札幌まで収録。いずれもプロショット映像からオーディエンス・ショットまでクオリティーは様々で、2011年の札幌公演からは3曲のオーディエンス映像ながら、”After Midnight”と”Presence Of The Lord”の2曲は、音声に別ソースのDATオーディエンス・マスターをマトリックス。トータル149分。









