2006年7月のモントルー・ジャズ・フェスティヴァルにて、3日間に渡って行われた、サンタナのスペシャル・プログラムより、その初日の「DANCE TO THE BEAT OF MY DRUM」と題された、アフリカン・アーティストとのコラボ・ライヴを、プロショットで収録しています。まずは ”アンジェリック・キジョ”、畢竟の眼差し、一度見たら決して忘れないだろう。うねるファンクネス!アンジェリークの歌う、シャーデー"PEARL"のカヴァーで聴かせる、感極まった泣きのギター。モリ・カンテ。アフリカを代表するフォーク・シンガー、イスアエル・ロー。この3人それぞれと、ドラム、パーカッション隊を全面に押し出したサウンドの観客もノリに乗っております。収録時間は50分となります。









