2008&09年のライブを、いずれもマスター・クオリティー、プロショットにてカップリング。まずは08年7月15日モントル・ジャズ・フェスでのライブで、ブルース・シンガー、ボビー・ブランドのトリビュートという名目で、全曲カバーという異色のセットリスト。ミック・ハッキネルが最高のヴォーカルを披露。そして後半は09年2月26日チリにおけるフェス・ライブで、こちらは一転、代表曲、ヒット・ナンバーのオンパレードのトータル124分!メニューチャプター付きのプロフェショナル仕様で収録時間は124分となります。









