エスニック色を強めたアルバム「ザ・リズム・オブ・ザ・セインツ」発表時期となる1992年「ボーン・アット・ザ・ライトタイム」南米ツアーより、過去流出していなかった2月5日ウルグアイのモンテヴィデオ公演を当時のTVオンエアー映像とは思えない、オフィシャル・クオリティー、プロショットにてコンプリート収録。重厚なアフリカン・ビートを再現すべくパーカッションを4人も起用した他、スティーヴ・ガッドやリチャード・ティー、そしてホーン・セクションも加わった大所帯バンドを率いて南米の熱狂的な観客を大いに沸かせており、そのすべてを90分にわたりここに再現。









