79年オジー・オズボーンがトニー・アイオミがバンドの主体となりつつあった中解雇されてしまい、レインボーを脱退しソロになろうとしていたロニー・ジェームス・ディオを迎えての新生ブラック・サバス。この映像はその時期の、大変貴重なライブを当時としては素晴らしい良好のステージ右側から撮ったオーディエンスショットで収録しております。、NWOBHMブームに沸く中発表されたロニー・ジェームス・ディオがボーカルの「Heaven And Hell」はスピーディーな中世様式美メタルにサバス本来の重厚さをも忘れていない、最高のアルバムでヒット、バンドとしての勢いを盛り返したわけですが、その勢いがやはりライブでも反映しており、その頃の素晴らしいバンドの動く姿が確認できるのはやはり嬉しい限りです。Heaven And Hellツアーの終盤のバンドの結束がいよいよ固まった頃の最高のステージをお楽しみください!メニューチャプター付きのプロフェショナル仕様で収録時間は77分となります









