トニー・マーティン在籍時、1994年「Cross Purposes」リリースに伴うラスト・ツアーとなった南米公演より、9月1日チリ、サンティエゴ公演を、過去最高のベスト・クオリティー、プロショットにてコンプリート収録!過去ダイジェストで流出していたものは南米TV特有のにじみ等あった中、今回は近年再オンエアーされたまさにオフィシャル・レベルで、しかも完全コンプリートだけにファンは絶対必見。しかもメンバーもこの南米ツアーのみビル・ワードが復帰しての貴重なラインナップによるもので、オープニングは「Dehumanizer」のTime Machine。そして「Headless Cross」「Tyr」ツアーで披露したサバス・クラシックに加え、Into The Void、The Wizard、Symptom Of The Universe、War Pigs、Sabbath Bloody Sabbathといった70年代代表曲がセットイン。さらに「Cross Purposes」から I Witnessなども素晴らしい聴き所。そしてアンコールにIron ManとSabbath Bloody Sabbathのメドレーというのも珍しい配置。さらに同ツアーより南米TVでオンエアーされた8月27日ブラジル、サンパウロ公演からもダイジェストながら8曲を良好プロショットで追加収録したトータル136分は、間違いなく本ツアーの決定版映像。メニューチャプター付きのプロフェショナル仕様で収録時間は136分となります。









