2010年に続き、翌2011年2月9日から再開されたUSツアーも順調・・かと思いきや、なんとリッチー・サンボラがアルコール依存症の治療のためツアーに不参加となり一旦ツアーは中断。そして波乱の再開となった3公演目と4公演目となる、5月4日モントリオール公演と、5月6日ニューヨーク、ユニオンデール公演を、いずれもモバイルも含む各種オーディエンス・ショットにて収録。リッチーの代わりにフィルXをサポートに迎えることとなった本ライブは、普段はリッチーがボーカルをとる”Lay Your Hands On Me”を、ジョンが歌うというレアなシーンも。尚、ユニオンデール公演は130分にわたりコンプリートで収録。









