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Journey ジャーニー/Tokyo,Japan 1981

グレッグ・ローリーに代わるキーボーディストとして、ジョナサン・ケインが加入し製作された新作アルバム「ESCAPE」を発表し、遂に全盛期を迎えた ジャーニーの1981年、3度目の日本ツアーより、東京厚生年金会館2日目のライヴを、高画質プロショット映像で約1時間38分に渡って完全収録したDVDが登場です。映像マスターは既発盤「LINE OF FIRE」(現在は完売、廃盤)と同じですが、音質・音圧が向上しており、既発にあった2曲目のLine Of Fireの2:40にあった音切れもありません。同時リリースの1980年東京公演を収録した「LINE OF DEPARTURE」に収録された映像も、ブートレッグとしては上々のクオリティを持ってますが、この1981年版東京映像は、品質としては更に上をいく もので、これなら公式素材としても、十分に使用できるレベルです。スティーブ・ペリーの伸びやかな歌唱、ニール・ショーンの変幻自在のテクニカルなギター プレイはどの曲でも聴き応え十分です。「Escape」収録曲の数々は勿論、映画「夢、夢の後」のインスト「When The Love Has Gone」や、ジョナサンをフィーチャーしたベイビーズの「Turn Around In Tokyo」等が演奏されてるのがこの時期らしく貴重な記録となっています。そして何と言っても、驚くのは、その造りこまれたハイ・クオリティな映像・サ ウンドで、もし、大元のマスターがあるならば、公式リリースすれば、ロック史に残る名ロック・ライヴ映像になること間違いなしと思われます。メンバー5人 が一体となった見事なバンドアンサンブルは圧巻の一言で、中でもスティーヴ・スミスの見事なプレイには、誰もが画面に目が釘付けになってしまうことでしょ う。楽曲はメロディックなポップ指向のナンバーが増えたとは言え、この時期のジャーニーは完全なロック・バンドであり、各所で圧巻の盛り上がりを体感する ことができます。「Any Way You Want It」で観客席が何度も映りますが、非常に80年代初頭していて、非常に良い感じで、見ている我々も懐かしさでいっぱいになってしまうことでしょう。今年 を代表する映像タイトルとなること必至の、まさにパーフェクトな1枚。 1. Where Were You 2. Line Of Fire 3. Don't Stop Believin' 4. Stone In Love 5. Keep On Runnin' 6. When The Love Has Gone 7. Who's Crying Now 8. Lay It Down 9. Keyboard Solo 10. Dead Or Alive 11. Turn Around In Tokyo 12. Lights 13. Stay Awhile 14. Guitar Solo 15. Too Late 16. Dixie Highway 17. Lovin' You Is Easy 18. Guitar Solo/La Do Da 19. Drums Solo 20. The Party's Over (Hopelessly In Love) 21. Wheel In The Sky 22. Lovin', Touchin', Squeezin' 23. Any Way You Want It Steve Perry - Vocal Neal Schon - Guitar, Vocal Jonathan Cain - Keyboards, Vocal Ross Vallory - Bass, Vocal Steve Smith - Drums

Journey ジャーニー/Tokyo,Japan 1981

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1,386円 (税込)

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