2010年ワールド・ツアーより、5月22日イスラエル、テルアビブ公演を、プロショット並のスクリーン映像によるオーディエンス・ショットにて140分にわたりコンプリート収録。さらに音声は別レコーディングによるステレオ・サウンドボード音源を完璧にシンクロさせており、遥かイスラエルの地でも熱狂的に迎えられた様を完全再現。スクリーン映像がやや暗めではあるものの、サウンドボード音源とマルチカメラ・ショットでのポテンシャルは素晴らしく、さらに野外スタジアム公演という事で、いつもの360度型ステージとは趣向を変えたステージング。この嵐の様な怒涛のコンサート全編に加え、2009年10月にNY,M.S.G.で開催された「ロックの殿堂25周年」コンサートからルー・リード、オジー・オズボーンレイ・デイヴィスとの共演ライヴをプロショットにて追加収録したトータル3時間弱のフル・ヴォリューム。収録時間は160分となります。









