抜群のファッションセンス、ヒップなアートワークなど、ヴィジュアルな側面においても最もトンがった時代のヒーロー、70年代後半~80年代のニューヨークのパンクシーンにおける鬼才中の鬼才、ジェームスチャンス&ザ・コントーションズの関係者流出奇跡のモノクロ映像が登場しました!!おそらく彼らの友人かクラブのスタッフによる超クローズショットにて収録されています(目の前で撮っている模様)。ZE契約前後のライヴで、フリクションのB&Drが居ないことなどから79年頃の演奏と思われます。アヴァンでジャジーながら、やはりJBフリークのチャンスらしく、ステージアクションはさながら「壊れたJB」といったところでしょうか? 時折飛び出すJBフレーズ'I Can't Stand Myself'他ソリッドで超ファンキー!









