1980年12月18日ローマでのライブを、再放送されたオフィシャル・クオリティー、プロショット・マスターより64分にわたり収録。70年代後半にブライアン・イーノをプロデューサーに迎え、その3作目『Remain In Light』で、アフリカン・ポリリズムを取り入れた意欲作として評価。そのアルバムのリリース後のツアーからのステージで、Adrian Belew、Bernie Worrell、Busta Jonesといったサポート・メンバーを加えた大所帯のバンド編成による最高のパフォーマンスを披露。メニューチャプター付きのプロフェショナル仕様で収録時間は64分となります。









