ご好評の「SONGBOOK2011」第2弾は、ステレオフォニックスのケリー・ジョーンズとエコバニのイアン・マッカロクの2エピソードを収録しています。イギリスのゆるぎなき国民バンドステレオフォニックス、デビュー以来数え切れないほどのビッグ・ヒットを放ってきましたが、その中からケリー選りすぐりのフェイヴァリット・ナンバーを引き語りでプレイ。デビュー・シングル「LOCAL BOY IN THE PHOTOGRAPH」から2005年の巨大ヒット「DAKOTA」まで、時を追って5曲を披露しています。2本目は、英国のカリスマ、イアンの貴重な(?)弾き語りとお喋りです。やはり初期の代表曲から2009年の「FOUNTAIN」まで4曲を演奏。収録時間は90分となります









