60年代ポップ好きのアイドルといえば、やっぱりメリー・ホプキンと、このマリアンヌ・フェイスフルでしょう。アンドリュー・オールダムに見初められ、ミックとキースの「AS TEARS GO BY」でデビューしてあっという間にスウィンギン・ロンドンの顔になった、貴族の血を引く彼女のデビュー当時の映像から2003年の「リンダマッカートニー・トリビュート」までのTV映像をコンパイル。60年代の初々しい可憐な姿から、暗黒の70年代を抜けアイルランドで人気が復活した80年代初頭。そして90年代、2000年と歌い続け、最近のアルバムでは若いアーティストとコラボレートするなど未だ現役でがんばる彼女の姿に感動です(一部見苦しい箇所がありますが、マスターに起因するものですのでご了承ください)メニューチャプター付きのプロフェショナル仕様で収録時間は70分となります。









