世界一のフェス、グラストンベリーで、女性ソロ・アーティスト初のヘッドライナーとなった最新のステージです。野外ながら、最高にショー・アップしたパフォーマンスは流石の一言。DISC-1では世界一のフェス、グラストンベリーで、女性ソロ・アーティスト初のヘッドライナーとなった最新のステージです。野外ながら、最高にショー・アップしたパフォーマンスは流石の一言。もちろん歌もダンスも最高です!トリッキーが参加した「Baby Boy 」、ヒップ・ホップ界の大立者スティーヴ・スタウトに捧げた「Happy Birthday」、プリンスやキングス・オブ・レオン、エタ・ジェイムスのカヴァー、デスチャ・メドレーに挟み込んだガガとのコラボ曲「Telephone」、そしてニュー・アルバムからの新曲お披露目と、見所だらけのライヴです。DISC-2には、その"Run The World Girls)"など新作アルバム"4"のプロモーションを兼ねての2011年5~7月の数々のTV出演を網羅した最新プロショット映像を70分収録。ビヨンセの爆発的ダンスを巧みにフィーチャーした見せ所を熟知したショウ構成。ビルボード・アウォードなどで見せるビヨンセとCGによる共演の最新テクノロジーをも駆使した演出。かと思うと米国"自由の女神"の像の真ん前でのライブでは、シンプルな楽曲に乗せ自身の生身のヴォーカルのみで聴かせるしっとりとしたライブを見せます。そんなあらゆるビヨンセの魅力が詰まった見事なライブです。ファン必見です。









