60年代半ば、トリオとして最高の時期かつ最高のプレイを共にサウンドボードにて収録。既発では別のライブ音源とカップリングでリリースされていた1966年5月12日、シアトルはペントハウスでのショーを単独で収録。エディ・ゴメス、珍しいジョー・ハントとのトリオによるこのライブは「インターモデュレーション」の2回目のレコーディング2日後にあたるもので、放送用マスター・ソースよりダイレクト収録したまさにオフィシャル・クオリティーのサウンドボード!内容もファンならたまらない「ハウ・マイ・ハート・シングス」からスタート全5曲。エバンス・トリオの絶頂期を知るにマストと云えるアイテム!









