キューバの奇才、ゴンサロ・ルバルカバが恩師であるチャーリー・ヘイデンを追悼して行った2016年のフランスでのライブがこのままオフィシャルとしてリリース出来る程の高音質でここに初めて登場しました。華麗なメロディラインでジャズ・ファンから注目されているゴンサロ・ルバルカバ。そんなゴンサロの才能をいち早く見抜いたのがチャーリー・ヘイデンでした。当店で取り扱っているヘイデン&ノクターンのライブ「モンテカルロ 2002」においてもゴンサロのピアノに陶酔した方も多いと伺っています。本ライブではゴンサロのピアノは無論ですが、ウィル・ビンソンのサックスも注目してお聴き下さい。NYのクリスクロス・レーベルからデビューして現在までに7枚のソロ・アルバムをリリースしています。ゴンサロの美的ピアノとウィル・ビンソンのクールなサックスが織り成すジャズをお聴き下さい。 ライブ・アット・ストラスブール、フランス 11/04/2016 1.First Song 2.La Pasionaria 3.Silence 4.Tres Palabras(inc) ゴンサロ・ルバルカバ(p) ウィル・ビンソン(sax) マット・ブリューワー(b) ジェフ・バラード(dr)









