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Snakecharmer スネイクチャーマー/UK 2014

元WHITESNAKEのミッキー・ムーディとニール・マーレイが中心となったこのバンドは、WHITESNAKE、WISHBONE ASH、THUNDER、HEARTLANDというプリティシュ・ハード・ロック・シーンを席巻したバンド・メンバーによるもので、その名も「SNAKECHARMER」。その2013年初頭にリリースされたデビュー・アルバムではブリティッシュ・ロックの伝統を凝縮したキャッチーなブルース・ロックを聴かせてくれた中、それ以上にファンの話題となったのは、ホワイトスネイクの名曲をたっぷりと演奏するライブ。そしてその話題の2014年からのUKツアーより、1月26日ミルトン・キーンズ公演を、ハイクオリティー・オーディエンス・マスターよりコンプリート収録。サウンドボード・レベルの演奏のリアルさと絶品の臨場感で、この熱いライブを再現したもので、まずメンバーは、ミッキー・ムーディとニール・マーレイ以外は、HEARTLANDのクリス・ウージーをヴォーカルに迎え、元THUNDERのハリー・ジェイムズがドラムを。そしてあのリック・ウェイクマンの息子アダム・ウェイクマンがキーボードとして参加したうえに、なんと元WISHBONE ASHのローリー・ワイズフィールドが緊急参加することに。 そしてそのライブはデビュー・アルバムからの2曲で幕開けとなり、「Guilty As Charged」ではローリーのメロディアスなプレイを、「A Little Rock 'n' Roll」ではミッキーとニールのグルーヴィなプレイが聞きどころ。さらにキャッチーな「Accident Prone」や、泣きの「Falling Leaves」では、ローリーのギター・フレーズが素晴らしく、またクリス・ウージーはソウルフルな歌声と多彩な節回しで、ポール・ロジャースを感じさせる正統派のシンガーをアピール。そして中盤「Slow An' Easy」はアダムが導くイントロから聴き所で、ハスキーでパワフルなクリスのボーカルは、あとに続く新曲3連発でさらに加速。 「My Angel」に「Cover Me In You」、そして「Nothing To Lose」と、いずれの曲もミッキーのブルース・フィーリングとローリーの繊細なセンスが、絶妙な一体感で溶け合うあたりも要チェック。さらにジョン・ロードを思い出させるアダムのオルガンから、クリスが入魂の歌唱を聴かせる「Here I Go Again」、ラストの「Fool For Your Loving」で大いに盛り上がり、ライブはエンド。 Disc 1 : 1. Intro 2. Guilty As Charged 3. A Little Rock 'n' Roll 4. Ready An' Willing 5. Accident Prone 6. Walking In The Shadow Of The Blues 7. Falling Leaves 8. Moody's Blues Disc 2 : 1. Slow An' Easy 2. My Angel 3. Band Introductions 4. Cover Me In You 5. Nothing To Lose 6. Here I Go Again 7. Take Me With You incl. Drum Solo 8. Fool For Your Loving 9. Outro [Live at The Stables, Milton Keynes, UK 26th January 2014] Chris Ousey - Lead Vocals / Micky Moody - Guitar, Slide Guitar, Vocals / Laurie Wisefield - Guitar, Vocals/ Adam Wakeman - Keyboards, Vocals / Neil Murray - Bass / Harry James - Drums, Vocals

Snakecharmer スネイクチャーマー/UK 2014

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