YESの2010年”イン・ザ・プレゼンス”ツアーからの最新ライブ映像が到着!2010年6月15日フィラデルフィア・タワー・シアターでの公演を超高画質のオーディエンス・ショットでコンサート完全収録したもので「火の鳥」のSEから「テンパス・フュージット」で幕開け「トゥ・ビー・オーバー」のヴァリエーションが飛び出すスティーヴのギター・ソロ、「ロンリー・ハート」以外はほぼ70年代黄金時代のナンバーが披露されています。ヴォーカルのベイノート・デヴィッド、キーボードのリックの息子オリバー・ウエイクマンの二人も違和感なく溶け込み演奏の息もぴったりです。正面からの安定クロース・ショットはプロ・ショット映像並みの高画質でさらに音声もステレオのほか5.1サラウンドも収録。2010年最新ライブ映像として必見の大推薦タイトルです!収録時間は103分となります。









