ソフト・マシーンの主要メンバーによる"ソフト・ワークス"を経て、ギターがアラン・ホールズワースからジョン・エスリッジに代わりその名も"ソフト・マシーン・レガシー"としてツアーを開始した2005年再編ライブより、11月12日ドイツで行なわれた"Jazztage Fes."に出演した際の模様を、良好プロショットにて収録しています。全3曲で30分と完全収録では無いものの、全編素晴らしい演奏で息つく暇も無く、特にワークス時代にも名を変えて演奏されたSOFT HEAP時代の"Seven For Lee"は最大の聴き所!ここでのホールズワースとも一味違ったアプローチで迫るジョン・エサリッジのギタープレイが秀逸。ディーン&ホッパーのコンビネーションも最高の上質ジャズ/ロック・ライブをオフィシャル・クオリティー映像で堪能できます。メニューチャプター付きのプロフェショナル仕様で収録時間は30分となります。









