2007年恒例のレディングフェスに2日目、8月25日ヘッドライナーとして登場した際の模様を、TVオンエアー・ソースよりマスター・クオリティー、プロショットにて収録。放送用映像からゆえ数曲カットされているうえ、"Californication"がマスター起因による途切れもあるものの、代表チューンはハズすことなく、アンコールやフリーのトランペットも聞けるエンディング等はしっかり収録。さらに特筆すべきは、オーストラリア公演にも同行した、ジョンのサイドプロジェクトであるアタクシアのジョシュ・クリングホッファーがこの日も数曲に参加!実際はセットリストの半分くらいでプレイしており、このTV映像でも"Dani California" "Snow" "C'Mon Girl" や最後のセッションでもその姿を確認することが出来、彼が加わったことでサウンドの厚みも増したサウンドをこの目で見れるのは嬉しいかぎり。一部メディアからはパフォーマンスやバックステージでの様子で批判的な見方もあったものの、この映像で見ている限りは圧倒的に素晴らしいプレイを見せつけてくれるおまけにLIVE EARTHから3曲ボーナス収録!!!メニューチャプター付きのプロフェショナル仕様で収録時間は72分となります。









