2006年ヨーロッパ・ツアーに続く全米ツアーよりハイライトと言える9月29日、NY,マディソン・スクエア・ガーデンでのライブを、オーディエンスながら、プロショット並のクオリティーによるスクリーン・ショットにて完全ノーカット収録。ユーロ・ツアーと若干のセットリスト変更もあり、クラプトンが描き理想を形にしたツアーゆえに、曲目もあらゆる世代のファンにわかりやすい内容となっていてまさにベストツアーの呼び声も高いショー。特に前座のロバート・クレイが「オールド・ラブ」「クロスローズ」で共演したり、「ファーザー・アップ・オン・ザ・ロード」におけるトリプル・ギターのソロ回し、さらには前半ウィリー・ウイークスのベースソロをフューチャーした場面なども完璧に収録。しかも音声はデシタル・リマスター化されており、画質と共に超クリアー。収録時間は121分となります。









