2014年夏、ZZトップとのジョイント北米ツアーを、8月8日モンタナ州ミズーラ公演よりスタート。その5公演目となる、13日ロスのグリーク・シアター公演の模様を、各種オーディエンス映像に、マルチ・カメラ編集を施しほぼコンプリート収録。 野外でのライブを、至近距離からの高画質ショットに加えて、複数のアングルからのカメラ・ソースをレーベル独自の編集により収めたもので、曲によってはプロショット・レベルの映像も。そしてまずバンドのラインアップは、来日公演同様の3人に、ボーカルにおなじみジミー・ホールを加えた5人編成となっており、よって現行のセットに”Morning Dew” や”Going Down”などのボーカル・ナンバーが増えているあたりは要チェック。またこの日のベックのノリは凄まじく、”Big Block”でソロ中に弦を切ってしまうシーンなども克明に。またZZトップのショーでベックが共演しているナンバーもボーナス的に追加収録しており、ZZの代表チューン"Tush"や"La Grange"といった曲に、ジェフもフレーズを織り交ぜ、白熱したセッションを披露。さらに同年ツアーから、パリでの"哀しみの恋人達"、そしてBB&A以来となるボーカル入りの”迷信”が披露された8月29日ニューヨーク、サラマンカでのライブなども良好映像でプラスしたトータル98分。 Loaded / Nine / You Know You Know / Yemin / You Never Know / Big Block / A Day in the Life / Morning Dew / Why Give It Away / A Change is Gonna Come / Little Wing / Goin' Down / Danny Boy / Rollin' and Tumblin' - encore : with ZZ TOP - Rough Boy / La Grange / Sloppy Drunk Jam / Tush / Sixteen Tons [at Greek Amphitheatre Los Angeles, CA, USA August 13th 2014] (Extra) Superstition [ Seneca Allegany Casino, Salamanca, NY 29/08/2014] Cause We Ended as Lovers [Le Grand Rex, PARIS 27/05/2014] Jeff Beck - Guitar / Rhonda Smith - Bass, Vocal / Jonathan Joseph ? Drums / Nicolas Meier ? Guitar / Jimmy Hall ? vocal









