1981年2月2日の日本武道館公演をプロショットで収録。当時日本のテレビ番組のエア・チェックテープをマスターとして使用しており画質も良好です。本国でも既にトップバンドにのし上っており日本での人気も相当過熱していた時期。スリーピースであの広い空間を満足させられる卓越した演奏力が突出して来た頃の黄金期でもあります。日本語で機嫌良く挨拶する等愛想を振りまくスティングと笑顔が絶えないアンディとスチュワート・更にアンコールの「Can’T Stand Losing You」で再登場する際にスチュワートがドラム台でジャンプ、アンディが何と側転をかまし、スティングが「もう一回!?」と客とコールアンドレスポンスするなど何とも良い人ぶりに少し感動してしまいます!嬉しい日本語歌詞付きの曲も。ボーナスに同年のドイツ・エッセン公演をプロショット収録。日本公演とは観客の盛り上がり方、バンド側の煽り方が違っていて新鮮です。 ニューチャプター付きのプロフェショナル仕様で収録時間は122分となります。









