まさに勢い、人気絶頂期だったと云える1981年、7月10日スイスで行われた恒例のモントルー・ジャズ・フェスに出演した際の模様を、再放送されたTVオンエアー・マスターより、過去最高のオフィシャル・クオリティーにてプロショットにて収録。ネオロカブームの火付けとなった時期であり、若さも爆発、そしてアンコールではクラッシュとの共演でも有名なパールハーバー、そしてウィルコ・ジョンスンもゲストに登場。さらにカップリングとしてもともと映画用に記録された1983年3月29日のトロント公演も収録。こちらも現存する最良のマスター映像を使用。数々のロカビリークラシック・カヴァー、初期ロッカ・バラードまで、のちにブライアンもほとんど演らなくなったナンバーも多数。やはりこの時期が最も人気が高いパワーとスピード溢れるトータル122分!メニューチャプター付きのプロフェショナル仕様で収録時間は122分となります。









