ストレイ・キャッツのイカしたご機嫌ベース・マン、リー・ロッカーの単独タイトルが到着致しました。近年と思われる映像 2つをカップリングしております。1つ目は2013年の”Bass Player Live"の映像です。ギターにバズ・キャンベルを迎えてロカビリー・ベース・テクニックを演奏も交え楽しくレクチャーしています。2つ目は年代場所ともに不明ですが2006年以降のものと思われるリー・ロッカー・グループのライヴ映像です。こちらは80分以上のフル・ステージを収録しています。ロックンロール・クラシックやストレイ・キャッツ・ナンバーの数々をガンガン繰り出す、最高にハッピーなライヴです。どちらの映像も音質はサウンドボードと思われます。 1本目は1カメ、2本目は複数のカメラ映像がエディットされています。どちらもプロ・ショットのようにも上手なオーディエンス・ショットのようにも見える感じでものすごく微妙でございます。収録時間は130分となります。(1DVD) Set List Nothing









