1999年以来となるUSソロ・ツアー「twisted road」における、2010年5月23日、ウォーリングフォードでのライブを、ワンカメラながらもステージ正面左からの良好オーディエンス・ショットにて収録。ステージ上でギター・アンプやキーボードなど多数の機材に囲まれた中で、たった1人のステージングをしっかりと視覚で確認できる内容で、本ツアー、セットリストはほぼ固定の中、"Hey Hey My My"ではなく"My My Hey Hey"で始まる衝撃のオープニングから、アコギのマーティンD-45やキーボード弾き語りはもちろん、珍しいホワイト・ファルコンやレス・ポールでのエレキ弾き語りによるパフォーマンスなど濃密な内容。また未発表レア曲"Hitchhiker"まで登場し、コアなファンをうならせ、”Cinnamon Girl”や"Down By The River"のエレキ弾き語りは、まるでバンド演奏のような存在感を見せつけ、さらに超レアな"Ohio"のエレキ弾き語りはファン必見。そしてカップリングとして、翌日5月24日ワシントン公演もやはり良好オーディエンス・ショットで収録。こちらは前日よりもやや遠目のアングルながら、高音質クオリティーゆえ、こちらも要チェック。収録時間は180分となります









