悲運の天才、トミー・ボーリンの超レア映像。まずは1970年、まだ少年のトミーが在籍していたバンド、ゼファーのデンヴァー公演。ワンカメ、モノクロのフィルムによる撮影です。ただし音声が別録りとなっているようで、音&映像にズレが~(笑)。でもでもステージ全体、あるいは誰かの全身ショットが多い為、違和感無く見る事のできる部分も多いです。演奏はかなりヘヴィーでサイケデリックなジャズ・ロック、ブルース・ロックで、トミーのギターもさることながら、ドライブ感満載!さらに、日本語字幕は付いておりませんが1989年に放映されたドキュメンタリーを併せて収録しています。ライヴ・シーンも多く含むレア映像と関係者やミュージシャンのインタヴューで構成されています。収録時間は110分となります。









