クイーンのヒット曲で構成されたミュージカルで近未来を舞台にしたSF的要素の強いストーリーで2002年に初演され、主要登場人物の名前はすべてクイーン・ナンバーから取られていたり台詞には有名な曲が散りばめられていたりと楽しめるもので公開当初は酷評されたもののロシア、スペイン、オーストラリアそして日本でも上演されるほどの大ヒットなりました。この映像は2003年2月のステージをプロショットで収録したものでキャストもオリジナルとなっています。2002年のバッキンガム宮殿で披露された”Bohemian Rhapsody”はアンコールとしてパフォーマンスされ見事にクイーンサウンドを再現しています。









