ロス・ロボトミーズの盟友デヴィッド・ガーフィールド、ウィル・リーに加えカート・ビスケラをドラムむかえたラインナップで行われたスティーヴ・ルカサーのバースデイ・ライヴ。98年の9月11日にハリウッドのMusician's Instituteで行われたものをプロショット収録。ルークの誕生日は10月なのですが早めのバースデイ記念セッションのようです。この時期はロス・ロボトミーズでの活動が活発で映像もでていますがこのラインアップのものは初。歌をほとんどウィルにまかせギターに専念し思う存分に弾きまくり、気の合う仲間と実に楽しそうにプレイするルークの姿が印象的です。照明がやや暗いですがプロショットなのでそれぞれの職人プレイもじーっくりと味わっていただけます。いやー、当たり前ですがうますぎです!収録時間は90分となります。









