70年代ブリティッシュ・ロック黄金時代にユーライア・ヒープのキーボード奏者として活躍した彼の貴重なソロ・ライブ映像がここに。2003年4月26日モスクワ公演を、マスター・クオリティー、プロショットにて収録したもので、オフィシャル・ライブDVDとしてリリース予定だったものだけにクオリティーは文句なし。まず前半はアコースティック・ギターでオーケストラとの共演、そして後半は自らのバンドと共に、ヒープの代表曲から当時のソロ・ナンバーまで披露しており、往年のブリティッシュ・ロック・ファン必見と云えるトータル110分!









