ヒストリーを順に辿ったTV出演映像、まずは78年10月、79年7月のトップ・オブ・ザ・ポップス。更にアメリカのTVスタジオでの「アメリカン・バンド・スタンド」は口パクである事を逆手に取って,スタジオの観客とじゃれあって戯れるジョン、最後は歌うフリすら放棄と云う皮肉かつハチャメチャなパフォーマンス。そして81年のトップ・オブ・ザ・ポップスも画質の良い再放送バージョン。84年のRock Of The Eightiesではライブ会場にプロショットカメラが入り撮影したライブを4曲を収録。更に、演奏シーンはないものの貴重なインタビューも収録。約92分。









