イギリスの“ピアノマン"がエルトン・ジョンならば(少し前に話題になった人を除く)、アメリカにおけるソレは間違いなく、このビリー・ジョエルだ。。1978年3月13日、BBCシアターでのTV番組O.G.W.T.でのライヴの国内某TV放映版(1970年代、MTVもビデオも無かったあの頃、田舎に住む少年少女達が海外のミュージシャンの動く映像を見ることのできるほとんど唯一の存在であったのがこの映像)"NEW YORK STATE OF MIND"など、やはり歌詞対訳字幕が出ると感動します。ボーナスに英国放映版も数曲追加収録。私は俄然この頃のビリーをご推薦します。収録時間は59分です♪









