チャールズ・マクファーソン、ジミー・レイニー、バリー・ハリス・トリオによる1976年の来日公演より、4月5日大阪公演、サンケイ・ホールでのライブからチャールズ・マクファーソンが参加した第2部を、これまでトレーダー間等でも一切出回っていない極上クオリティのオリジナル・オーディエンス・マスターから全6曲を約50分に渡って収録です。チャーリー・パーカー直系、生粋のビバッパー、マクファーソンのエキサイティングなアルト・サックスに数々の巨人のバックで演奏していたモダン・ジャズの名ピアニスト、バリー・ハリス率いる(サム・ジョーンズ、リロイ・ウィリアムス)トリオとの素晴らしいパフォーマンスを披露しています。 高音質なオリジナル・マスターによる非常にクリアーで臨場感溢れるバランスの良い実に生々しいサウンドで収録しています。人気サックス奏者、チャールズ・マクファーソンのオフィシャル未発表ライブ・パフォーマンスです。









